
イカ、タコ、クラゲの体の仕組み図。真ん中のタコにピントを合わせましたが、暗い場所でもZ5はちゃんとAFを合わせてくれます。

刺されると痛そうなクラゲ。こちらもかなり暗い場所ですが、Z5はAFを合わせてくれました。

こちらは真ん中にヒラメがいます。石とおなじように見える。

刺されると痛そうなクラゲPart2。まるで宇宙を漂うような姿に目を引かれます。

こちらは妖艶なクラゲ。手ブレや被写体ブレが嫌なので、常にシャッタースピードの下限値を1/200sにしていました。下限値設定の方法はこちらをご参照ください。Z5は表面照射型センサーで暗所に弱いと言われていますが、実際にはフルサイズ機に期待する十分な暗所性能だと思います。
以上、Z5とNIKKOR Z 50mm f/1.8Sでフォトウォーク No.17でした。よろしければ次回もご覧くださいませ。
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